天国
死後の世界・・・死んだらただの肉ってのは嫌なので、できればあってほしい・・・

知り合いの霊体験を聞く限りでは、あると思っています・・・

まあ、それについては、以前ブログをアップしたことがありますが・・・

死後の世界を信じますか?

↑こちらで、知り合いの体験を少々載せております

いろいろ調べていると、大体話は似ているようで、こちらに載せているような内容と、まあ、大体どこも同じようなことが書いてあったりします

で、その中に、ちょっと面白い話があったので、簡単にまとめてみたいと思います・・・

余りに詳しいあの世の話なので、私も信じ難い話ではありますが・・・面白かったので・・・w

あの世に興味のない方は見ないでくださいw




【書き手であるAさんの情報】
①あの世での記憶を全て覚えたまま、再び人間に生まれ変わった
②あの世で魂が生まれる場所でお手伝いをしていた

そのお手伝い(ボランティア?)についてAさんはこのように説明しています

まず、魂が生まれる場所(あの世の中心にある)で、魂生まれる→まず、単純な生物に生まれるエリアに強制移動→次のレベルの生物に生まれることができるほどレベルアップしたら、一度魂が生まれる場所に戻ってくる→そこで、次の生物のエリアへ移動

魂は生まれてからこのようなことを繰り返すそうです

長い長い輪廻転生の始まり・・・レベルをどんどん上げて、高いレベルの生物に生まれ変わっていきます

単純な生物→死→レベルが上がったら次のレベルの生物に生まれる→死→繰り返し繰り返し・・・

そうして、いよいよ最終段階である、人間に生まれることに・・・しかし、その前に、人間社会はとても複雑なので、人間の傍らで事前学習を行うそうです

その頃になると、魂も自我が芽生え、わがまま言ったりで、神様は忙しいので、お手伝いのAさんが魂の進路相談をしていたそうです

結構多いのは、事前学習で傍らに居た人間の周囲に生まれたいと言うもの・・・理由は、知った人が居ると安心だからとか、慣れているからとかだが、基本は違うところに生まれさせるのがルールだとか・・・

そして人間に生まれ、またレベルアップをしていく・・・魂のレベルがマックスに成長したら、人間卒業、輪廻転生は終了します

あの世のお手伝いはこんな感じだったそうな・・・

こういう話は好きなんですけどね~本当かどうかとなると・・・どうなんでしょうw




続いて、Aさんは現在人間だが、生まれてくる必要はあったのか・・・

Aさんは、魂レベルがマックスだったので、もう人間は卒業だったらしいですが、一人、何度生まれ変わっても、影があり、心の影がどんどん増える人がいて、その人が心配になって、付いていこうと思ったとのこと・・・

人間に生まれようと思ったら、偉い人にめっちゃ止められたそうな・・・

かつて人間だったとき、「Aさんはこんなに大変だったんだぞ!」と、その時の事を見せられ、すっかり忘れていたその時の事を思い出します・・・

肉体を持つのは、すごい負荷がかかって、あの世に比べ、全身にギブスと重りを付けるようなもので、生き続けるだけで、すごく魂の修行になるとのこと・・・

そして、偉い人は、「仕事しながら見守れるだろ!」「守護霊やればいいだろ!」とか言ってたらしいが、神様がサインをくれたらしく、偉い人の反対を振り切って人間に生まれてきたとのこと・・・

しかし、過去の功徳は全て没収、一からやり直せって感じになったそうです

で、その人には、万が一会っても直接助けてはダメで、間接的にやらなきゃいけない、その条件などは、その人に言ってはいけないなどの条件を飲まなきゃいけなかったそうな・・・

で、超大変だったけど、その人には会うことができたとのことです

影が増えるのを何とか止めれるようがんばるとのこと・・・

他にもいろいろ書いてありましたが、とりあえず以上・・・




まあ、この話が本当だろうと嘘だろうと、この世はレベルアップをする修行の場と言うことと認識して、徳を積んでいくのがいいんじゃないでしょうか・・・

生きるのってしんどいですけど、がんばっていきましょう・・・・w


面白ニュースランキング
スポンサードリンク